その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 4億7529万
- 2020年12月31日 +59.97%
- 7億6035万
個別
- 2020年3月31日
- 4億9679万
- 2020年12月31日 +53.62%
- 7億6318万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/03/29 11:34
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 税効果額 △10,471 △109,887 その他有価証券評価差額金 △33,665 285,058 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/29 11:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 厚生年金基金解散負担金 41,734 31,786 その他有価証券評価差額金 19,573 21,961 その他 38,751 28,894 固定資産圧縮積立金 △42,539 △42,539 その他有価証券評価差額金 △201,639 △309,688 退職給付に係る資産 △62,808 △75,799
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/29 11:34
(注)1.前連結会計年度は、評価性引当額が246,584千円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額が92,277千円、受注損失引当に係る評価性引当額が65,069千円、貸倒引当金に係る評価性引当額が37,702千円、棚卸評価減に係る評価性引当額が32,578千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 厚生年金基金解散負担金 41,734 31,786 その他有価証券評価差額金 26,856 24,136 その他 62,342 48,023 固定資産圧縮積立金 △42,539 △42,539 その他有価証券評価差額金 △201,639 △311,527 退職給付に係る資産 △84,388 △176,574
当連結会計年度は、評価性引当額が250,106千円減少しております。この減少の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が117,216千円、繰越欠損金に係る評価性引当額が134,796千円減少したことに伴うものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産2021/03/29 11:34
当連結会計年度における純資産合計は12,050百万円で前連結会計年度に比べ858百万円増加しました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加及び株価の上昇によりその他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。
(5)資本の財源及び資金の流動性についての分析