有価証券報告書-第39期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/30 16:28
【資料】
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【項目】
108項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の分配の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、㈱サボテンパークアンドリゾート及び㈱伊豆四季の花・海洋公園がテーマパーク等の運営を行っており、㈱FLACOCOがテレビCMの企画・制作を行っております。また、当社ソーシャル・エコロジー・プロジェクト㈱が子会社の指導・管理等をおこなっております。
従いまして、当社グループは、各事業会社の関連する事業を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、レジャー事業、映像・音盤関連事業及び投資事業を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、原価に適切な利益を加味して算定された額を基礎として決定しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他合計調整額連結財務諸表計上額
レジャー事業映像・音盤
関連事業
投資事業
売上高
外部顧客への売上高1,952,805107,2502,060,0555162,060,5712,060,571
セグメント間の内部売上高又は振替高6,553114,285120,83934,534155,373△155,373
1,959,358107,250114,2852,180,89435,0512,215,945△155,3732,060,571
セグメント利益(△損失)23,939△11,200△58312,154△2,3959,7599,759
セグメント資産842,804142,76973,5891,059,16220,9561,080,119△9,7141,070,404
セグメント負債688,68410,0028,661707,34873,240780,588△8,675771,913
その他の項目
減価償却費65,21637965,59565,59565,595
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
48,32348,32348,32348,323

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益(△損失)は、当期の連結損益計算書の営業利益と一致しております。

当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他合計調整額連結財務諸表計上額
レジャー事業映像・音盤関連事業投資事業
売上高
外部顧客への売上高2,013,690127,6552,141,3466362,141,9832,141,983
セグメント間の内部売上高又は振替高4,13417114,285118,43734,785153,222△153,222
2,017,824127,672114,2852,259,78335,4222,295,205△153,2222,141,983
セグメント利益(△損失)41,939△9,86021,30653,385△29,10324,28245724,739
セグメント資産985,401142,42413,1531,140,980233,1551,374,136△196,3921,177,743
セグメント負債648,23715,47610,750674,46345,135719,598△195,662523,936
その他の項目
減価償却費55,80717755,98555,98555,985
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
88,90388,90388,90388,903

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益(△損失)の調整額457千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益(△損失)は、当期の連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。

【関連情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日至平成25年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載はありません。
当連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日至平成25年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他全社・消去合計
レジャー事業映像・音盤
関連事業
投資事業
減損損失289289289

「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
当連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日至平成25年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他全社・消去合計
レジャー事業映像・音盤
関連事業
投資事業
当期償却額122122122
当期末残高

当連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。

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