固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 35億944万
- 2018年3月31日 +21.74%
- 42億7229万
個別
- 2017年3月31日
- 32億3907万
- 2018年3月31日 +31.9%
- 42億7229万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)平成29年7月1日付けで、東京エレクトロン東北㈱と東京エレクトロン山梨㈱が合併し、東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ㈱となりました。前連結会計年度の金額には、合併前の東京エレクトロン東北㈱の金額を記載しております。当連結会計年度の金額には、平成29年4月1日から平成29年6月30日までの期間における東京エレクトロン東北㈱と東京エレクトロン山梨㈱の取引金額を含めて記載しております。2018/06/22 13:16
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその内訳2018/06/22 13:16
③ 会計処理流動資産 2,059,365千円 固定資産 602,891千円 資産合計 2,662,257千円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「関係会社株式売却損」として特別損失に計上しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3. 固定資産の減価償却の方法2018/06/22 13:16
(1) 有形固定資産 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/22 13:16前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 - 千円 502 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/22 13:16
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 0 千円 250 千円 その他の有形固定資産 94 千円 1 千円 計 94 千円 301 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 13:16
(単位:千円) - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなった株式会社アバール長崎の連結除外時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と連結の範囲の変更に伴う子会社株式の売却による収入との関係は以下のとおりであります。2018/06/22 13:16
流動資産 2,059,365 千円 固定資産 602,891 千円 流動負債 △681,279 千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 13:16
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産合計 159,097 千円 148,706 千円 ②固定資産の部 (繰延税金資産)
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、225百万円減少し8,007百万円となりました。2018/06/22 13:16
固定資産につきましては、主に、増加要因として、投資その他の資産が投資有価証券の時価変動の影響等により1,069百万円増加となり、減少要因として、有形固定資産が278百万円、無形固定資産が28百万円、それぞれ減少しております。このうち、連結除外による影響は、有形固定資産が539百万円、無形固定資産が28百万円であります。
この結果、762百万円増加し4,272百万円となりました。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却方法2018/06/22 13:16
(イ)有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。