助川電気工業(7711)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業システム関連の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年12月31日
- 9717万
- 2014年12月31日 -34.84%
- 6332万
- 2015年12月31日 +32.56%
- 8393万
- 2016年12月31日 +21.91%
- 1億232万
- 2017年12月31日 +46.95%
- 1億5036万
- 2018年12月31日 -36.37%
- 9568万
- 2019年12月31日 -88.91%
- 1061万
- 2020年12月31日 +507.49%
- 6448万
- 2021年12月31日 +117.46%
- 1億4023万
- 2022年12月31日 -12.65%
- 1億2249万
- 2023年12月31日 +34.67%
- 1億6497万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2024/02/14 13:14
当第1四半期累計期間(2023年10月1日~2023年12月31日)は、エネルギー関連事業において、核融合関連製品及び原子力発電所の再稼働に向けた関連製品が増加しました。産業システム関連事業においては、FPD製造装置関連製品が減少しましたが、アルミ用電磁ポンプが大型生産設備に採用されたことにより増加し、半導体製造装置関連製品においても予定どおり推移いたしました。
この結果、売上高は12億6百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は2億1千9百万円(前年同四半期比128.8%増)、経常利益は2億1千8百万円(前年同四半期比108.3%増)、四半期純利益は1億5千5百万円(前年同四半期比119.0%増)となりました。