助川電気工業(7711)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業システム関連の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年6月30日
- 2億695万
- 2015年6月30日 -10.86%
- 1億8448万
- 2016年6月30日 +48.18%
- 2億7336万
- 2017年6月30日 +31.43%
- 3億5928万
- 2018年6月30日 +12.28%
- 4億341万
- 2019年6月30日 -47.38%
- 2億1228万
- 2020年6月30日 -63.06%
- 7842万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間(2022年10月1日~2023年6月30日)は、エネルギー関連事業におきまして、研究機関向け核融合関連製品が計画の遅れにより低調に推移しましたが、原子力関連製品が増加したことにより、売上高は12億7千9百万円(前年同四半期比6.1%増)、セグメント利益(営業利益)は2億8千7百万円(前年同四半期比24.8%増)となりました。2023/08/10 13:06
産業システム関連事業におきましては、温度センサー及び加熱機器等の半導体製造装置関連製品は一部に在庫調整の動きが見られるものの、ほぼ順調に推移したことにより、売上高は20億5千3百万円(前年同期比1.8%増)、セグメント利益(営業利益)は4億3千8百万円(前年同期比10.6%増)となりました。
この結果、売上高は34億4千9百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益は4億6千5百万円(前年同四半期比19.2%増)、経常利益は4億7千8千万円(前年同四半期比19.6%増)、四半期純利益は3億1千万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。