営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- -455万
- 2021年3月31日
- 1億8175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△150,971千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/14 10:46
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△150,971千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 10:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2021/05/14 10:46
当第2四半期累計期間(2020年10月1日~2021年3月31日)のエネルギー関連事業につきましては、受注面において核融合関連製品の大口案件等があり、ほぼ計画通りに推移し、売上高は7億8千3百万円(前年同四半期比4.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1億3千9百万円(前年同四半期比43.0%増)となりました。
産業システム関連事業につきましても、IoT、AI、5G等の情報通信技術の用途の拡がりに伴う半導体需要の高まりにより半導体製造装置関連製品が増加し、売上高は10億7千5百万円(前年同期比37.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1億9千9百万円(前年同期比314.2%増)となりました。