助川電気工業(7711)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 9141万
個別
- 2011年3月31日
- 7485万
- 2012年3月31日 +68.31%
- 1億2599万
- 2013年3月31日 +73.23%
- 2億1825万
- 2014年3月31日 +68.84%
- 3億6851万
- 2015年3月31日 -26.35%
- 2億7141万
- 2016年3月31日 +3.66%
- 2億8134万
- 2017年3月31日 -26.57%
- 2億659万
- 2018年3月31日 +74.02%
- 3億5952万
- 2019年3月31日 -48.26%
- 1億8603万
- 2020年3月31日
- -455万
- 2021年3月31日
- 1億8175万
- 2022年3月31日 +82.94%
- 3億3251万
- 2023年3月31日 -7.48%
- 3億764万
- 2024年3月31日 +98.33%
- 6億1016万
- 2025年3月31日 +14.73%
- 7億4万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△171,499千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/14 13:02
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△193,750千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2024/05/14 13:02
当第2四半期累計期間(2023年10月1日~2024年3月31日)は、エネルギー関連事業において、核融合関連製品及び原子力発電所の再稼働に向けた関連製品が増加したことにより、売上高は12億6千9百万円(前年同四半期比45.4%増)、セグメント利益(営業利益)は4億7千1百万円(前年同四半期比144.5%増)となりました。
産業システム関連事業におきましては、アルミ用電磁ポンプが大型生産設備に採用されたことにより増加しましたが、FPD製造装置関連製品及び半導体製造装置関連製品が減少したことにより、売上高は13億2千5百万円(前年同期比4.2%減)となりましたが、利益面においては、採算性の高い案件が多くセグメント利益(営業利益)は3億4千3百万円(前年同期比18.9%増)となりました。