営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 1億8175万
- 2022年3月31日 +82.94%
- 3億3251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。2022/05/13 10:17
2.セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書の営業利益との差額を調整額として表示しております。調整額△150,971千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書の営業利益との差額を調整額として表示しております。調整額△154,370千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/05/13 10:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2022/05/13 10:17
当第2四半期累計期間(2021年10月1日~2022年3月31日)は、エネルギー関連事業におきまして、国際的な研究開発プロジェクト「ITER(イーター)プロジェクト」関連である研究機関向け核融合関連製品が増加し、売上高は9億6千7百万円(前年同四半期比23.6%増)、セグメント利益(営業利益)は2億1千4百万円(前年同四半期比54.0%増)となりました。
産業システム関連事業におきましては、社会のデジタル化を背景に、半導体市場において先端技術投資や生産能力増強投資等が積極的に進められ、半導体製造装置に対する需要の拡大が続いたことにより、温度センサーおよび加熱機器等の半導体製造装置関連製品が増加し、売上高は13億7千6百万円(前年同期比28.0%増)、セグメント利益(営業利益)は2億7千5百万円(前年同期比38.1%増)となりました。