- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/12/21 9:59- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2022/12/21 9:59- #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物 | -千円 | 15,370千円 |
| 構築物 | - | 140 |
| 機械及び装置 | - | 49 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| 計 | 0 | 15,560 |
2022/12/21 9:59 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/21 9:59 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/21 9:59- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は、9千8百万円(前年同期は1億5百万円の減少)となりました。これは主に、投資有価証券の売却及び償還による収入(76百万円)があった半面、有形固定資産の取得による支出(△178百万円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/12/21 9:59- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」(当事業年度は15,560千円)は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。なお、前事業年度の「固定資産除却損」は0千円であります。
2022/12/21 9:59- #8 追加情報、財務諸表(連結)
当事業年度は、世界的な新型コロナウイルスの感染拡大が継続したことにより、消費活動や企業活動に大きな影響を及ぼし、当社においても営業活動に制約を受ける等の影響が継続しました。
新型コロナウイルス感染症の今後の収束時期について正確な予測は困難であるものの、わが国においては、ワクチン接種等による新型コロナウイルス感染症の収束が進み、徐々に通常の経済活動に戻ると仮定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の判定等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の推移については不確実性が高いため、実際の推移が上記仮定と乖離した場合、当社の財務諸表に影響を与える可能性があります。
2022/12/21 9:59- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
請負業務は、請負契約の履行に必要となる全ての作業内容に関する見積原価を含めて作成しております。また、作業着手後の状況の変化、顧客との合意による作業方法の見直し等作業内容の変更について、適時・適切に見積りの見直しを行い、見積原価総額に反映しております。しかしながら、当該見積りについては技術的不確実性を伴うものもあり、想定していなかった原価の発生等により、実際に生じた金額が見積と異なった場合には、翌事業年度の財務諸表に影響を与える可能性があります。
2 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/12/21 9:59- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法に基づく原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/12/21 9:59