- 6416
- 2025/11/04
- 時価
- 14億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-35.58倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.14-0.49倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
桂川電機(6416)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 27億1781万
- 2011年6月30日 -11.16%
- 24億1460万
- 2012年6月30日 +27.04%
- 30億6741万
- 2013年6月30日 -5.15%
- 29億950万
- 2014年6月30日 +3.49%
- 30億1103万
- 2015年6月30日 -4.76%
- 28億6785万
- 2016年6月30日 +1.23%
- 29億304万
- 2017年6月30日 -11.58%
- 25億6678万
- 2018年6月30日 -12.29%
- 22億5140万
- 2019年6月30日 -20.94%
- 17億8001万
- 2020年6月30日 +10.61%
- 19億6891万
- 2021年6月30日 -34.89%
- 12億8196万
- 2022年6月30日 +3.8%
- 13億3065万
- 2023年6月30日 +2.79%
- 13億6782万
- 2024年6月30日 +19.52%
- 16億3484万
- 2025年6月30日 -7.49%
- 15億1246万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、販売面において受注残を消化し収益の改善に注力してまいりました。北米市場やアジア市場、国内の活動においては、これまでの抑制された厳しい状況から回復基調が見られ、開発面においては、付加価値の高い新製品の開発と経費削減を進めてまいりました。2023/08/10 15:19
当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、円安の影響等により前年同四半期に比べ37百万円増収の13億67百万円となりました。
営業損益は、競合他社との価格競争が続く中、利益体質改善に注力してまいりましたものの、原材料等の供給不足での生産台数減少による販売の減少や原材料価格・輸送費の高騰等による利益圧迫で1億14百万円の損失 (前年同四半期は1億16百万円の損失)となりました。経常損益は、円安の進行で為替差益92百万円を計上したことにより20百万円の損失 (前年同四半期は9百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は、21百万円の損失(前年同四半期は17百万円の損失)となりました。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 以上の施策を実施するとともに、今後も引き続き有効と考えられる施策につきましては、積極的に実施してまいります。2023/08/10 15:19
現在、これらの対応策を進めておりますが、これらの改善策を実施してもなお、当社グループにおける今後の売上高及び利益の回復は、受注動向や為替の影響等、経済環境に左右され確信できるものではなく、また、新型コロナウイルスの感染症による業績への影響は改善されつつも先行きの不透明感は増しており、今後の事業の進捗状況によっては、売上高の回復が資金計画にも重要な影響を与えること等から、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響は四半期連結財務諸表に反映しておりません。