有価証券報告書-第69期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社の利益配分は、株主の皆さまへの利益還元を経営の最重要項目と位置づけており、安定配当を基本とした経営基盤を確立するとともに、配当性向の維持向上に努め、業績に応じた適正な利益還元をしていくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当社の配当につきましては、誠に遺憾ながら平成22年3月期(第65期)以降、平成25年3月期(第68期)まで無配を継続しておりましたが、平成26年度3月期(第69期)の期末配当につきましては、当期純利益が当初計画を達成できたこと等の状況を勘案し、日頃の株主の皆様のご支援に報いるため、当初予想の無配から1株当たり5円とさせていただきました。
なお、収益構造改革を断行することで、業績及び財務状況の更なる回復を目指し、内部留保を充実させ、業績に裏付けられた成果配分を継続的に行うことが出来るよう努力してまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定めております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当社の配当につきましては、誠に遺憾ながら平成22年3月期(第65期)以降、平成25年3月期(第68期)まで無配を継続しておりましたが、平成26年度3月期(第69期)の期末配当につきましては、当期純利益が当初計画を達成できたこと等の状況を勘案し、日頃の株主の皆様のご支援に報いるため、当初予想の無配から1株当たり5円とさせていただきました。
なお、収益構造改革を断行することで、業績及び財務状況の更なる回復を目指し、内部留保を充実させ、業績に裏付けられた成果配分を継続的に行うことが出来るよう努力してまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定めております。