四半期報告書-第58期第3四半期(2022/09/21-2022/12/20)
3.報告セグメントの変更等に関する情報
(収益認識会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の電材及び管材事業では、売上高が167百万円、セグメント利益が134百万円それぞれ減少、配線器具事業では、売上高が45百万円、セグメント利益が27百万円それぞれ減少、その他の事業では、売上高が90百万円増加し、セグメント利益への影響は軽微であります。
(収益認識会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の電材及び管材事業では、売上高が167百万円、セグメント利益が134百万円それぞれ減少、配線器具事業では、売上高が45百万円、セグメント利益が27百万円それぞれ減少、その他の事業では、売上高が90百万円増加し、セグメント利益への影響は軽微であります。