四半期報告書-第57期第1四半期(令和3年3月21日-令和3年6月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2020年3月21日 至2020年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ
事業、省力化機械及び樹脂成形用金型事業、運送事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電材及び管材」セグメントにおきまして、主に売却予定の土地・建物に係る帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては76百万円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2021年3月21日 至2021年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ
事業、省力化機械及び樹脂成形用金型事業、運送事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントの変更等に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、「省力化機械及び樹脂成形用金型」については重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2020年3月21日 至2020年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 電材及び 管材 | 配線器具 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 6,484 | 1,407 | 7,891 | 902 | 8,794 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 47 | 1 | 48 | 1,016 | 1,065 |
| 計 | 6,532 | 1,408 | 7,940 | 1,919 | 9,860 |
| セグメント利益 | 539 | 128 | 667 | 258 | 925 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ
事業、省力化機械及び樹脂成形用金型事業、運送事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:百万円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 667 |
| 「その他」の区分の利益 | 258 |
| セグメント間取引消去 | 2 |
| 全社費用(注) | △159 |
| 棚卸資産の調整額 | △1 |
| 有形固定資産の調整額 | △14 |
| 無形固定資産の調整額 | 0 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 753 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電材及び管材」セグメントにおきまして、主に売却予定の土地・建物に係る帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては76百万円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2021年3月21日 至2021年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 電材及び 管材 | 配線器具 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 6,785 | 1,419 | 8,204 | 736 | 8,941 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 50 | - | 50 | 956 | 1,007 |
| 計 | 6,835 | 1,419 | 8,255 | 1,693 | 9,949 |
| セグメント利益 | 749 | 84 | 834 | 211 | 1,045 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ
事業、省力化機械及び樹脂成形用金型事業、運送事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:百万円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 834 |
| 「その他」の区分の利益 | 211 |
| セグメント間取引消去 | 7 |
| 全社費用(注) | △160 |
| 棚卸資産の調整額 | △0 |
| 有形固定資産の調整額 | △4 |
| 無形固定資産の調整額 | 0 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 887 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントの変更等に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、「省力化機械及び樹脂成形用金型」については重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。