- 6912
- 2026/09/11
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 11.17倍
- 2010年以降
- 赤字-37.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.4-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 11.46%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 4億6590万
- 2015年3月31日 +42.96%
- 6億6606万
個別
- 2014年3月31日
- 4億925万
- 2015年3月31日 +56.76%
- 6億4156万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは引き続き環境・エネルギー関連市場と自動車関連市場を中心に積極的な営業活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。2016/03/30 16:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高は78億2千6百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は6億6千6百万円(前年同期比43.0%増)、経常利益は7億2千7百万円(前年同期比49.9%増)、当期純利益は4億3千9百万円(前年同期比50.9%増)となりました。
当社グループは、電子計測器、電源機器等の各種電子応用機器の製造、販売を行っているものであり、セグメントは単一であります。したがいまして、セグメント情報は開示しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する電子計測器及び電源機器等の業界においては、消費税率引き上げ直後の設備投資の動きは慎重でありましたが、製造業の設備投資意欲の増加などにより受注環境が改善されてまいりました。このような状況の中、当社グループは環境・エネルギー関連市場と自動車関連市場を中心に積極的な営業活動を展開した結果、当連結会計年度の売上高は、前年同期比11.3%増の78億2千6百万円となりました。2016/03/30 16:08
利益面につきましては、原価低減と経費節減に努力を重ねてまいりました結果、営業利益は6億6千6百万円(前年同期比43.0%増)、経常利益は7億2千7百万円(前年同期比49.9%増)、当期純利益は4億3千9百万円(前年同期比50.9%増)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について