四半期報告書-第68期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(重要な後発事象)
・資本準備金の額の減少
当社は、平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第67回定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、平成30年8月1日付でその効力が発生しております。
1 資本準備金の額の減少の目的
経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2 資本準備金の額の減少の要領
(1) 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 2,736,250千円のうち800,000千円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 800,000千円
・資本準備金の額の減少
当社は、平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第67回定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、平成30年8月1日付でその効力が発生しております。
1 資本準備金の額の減少の目的
経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2 資本準備金の額の減少の要領
(1) 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 2,736,250千円のうち800,000千円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 800,000千円