四半期報告書-第44期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 日本ガーター株式会社
事業の内容 電子部品の搬送用キャリアテープの製造・販売
半導体部品の自動処理装置の設計・製造・販売等
(2)企業結合を行った主な理由
日本ガーター株式会社は電子部品の搬送用キャリアテープおよび関連する自動処理装置の設計・製造・販売を主力とする優れたノウハウを有しております。
日本ガーター株式会社を当社グループとすることにより、取扱製品の拡大と新たな顧客基盤の獲得が可能となり、当社半導体事業とのシナジー効果も期待できると判断いたしました。
(3)企業結合日
平成27年9月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式の取得によっております。
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
99.73%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得のためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
837,623千円
(2)発生原因
主として日本ガーター株式会社の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 日本ガーター株式会社
事業の内容 電子部品の搬送用キャリアテープの製造・販売
半導体部品の自動処理装置の設計・製造・販売等
(2)企業結合を行った主な理由
日本ガーター株式会社は電子部品の搬送用キャリアテープおよび関連する自動処理装置の設計・製造・販売を主力とする優れたノウハウを有しております。
日本ガーター株式会社を当社グループとすることにより、取扱製品の拡大と新たな顧客基盤の獲得が可能となり、当社半導体事業とのシナジー効果も期待できると判断いたしました。
(3)企業結合日
平成27年9月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式の取得によっております。
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
99.73%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得のためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金及び預金 99,732千円 |
| 取得原価 99,732千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
837,623千円
(2)発生原因
主として日本ガーター株式会社の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却