四半期報告書-第45期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ミユキエレックス株式会社
事業の内容 電子応用装置の製造販売
各種電子部品の製造販売
(2)企業結合を行った主な理由
ミユキエレックス株式会社は医療用機器をはじめ通信機器、監視システム機器、印刷機械、電子部品等の製造販売をおこなっております。同社は、人工透析装置をはじめ販売先との技術提携により製品開発を行い、安定的な製品供給をおこなっております。本件に伴い、当社グループにとっては成長の期待できる医療分野への新たな進出となるとともに、各種機器製造の技術面でのシナジー効果も期待できることから、株式取得を行い連結子会社とすることといたしました。
(3)企業結合日
平成28年9月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式の取得によっております。
(5)結合後企業の名称
平成29年1月1日にワイエイシイエレックス株式会社に商号変更の予定です。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得のためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生した負ののれんの金額及び発生原因
(1)発生した負ののれんの金額
20,829千円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったためであります。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ミユキエレックス株式会社
事業の内容 電子応用装置の製造販売
各種電子部品の製造販売
(2)企業結合を行った主な理由
ミユキエレックス株式会社は医療用機器をはじめ通信機器、監視システム機器、印刷機械、電子部品等の製造販売をおこなっております。同社は、人工透析装置をはじめ販売先との技術提携により製品開発を行い、安定的な製品供給をおこなっております。本件に伴い、当社グループにとっては成長の期待できる医療分野への新たな進出となるとともに、各種機器製造の技術面でのシナジー効果も期待できることから、株式取得を行い連結子会社とすることといたしました。
(3)企業結合日
平成28年9月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式の取得によっております。
(5)結合後企業の名称
平成29年1月1日にワイエイシイエレックス株式会社に商号変更の予定です。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得のためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金及び預金 330,233千円 |
| 取得原価 330,233千円 |
4.発生した負ののれんの金額及び発生原因
(1)発生した負ののれんの金額
20,829千円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったためであります。