四半期報告書-第52期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(株式取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業内容
(2)企業結合を行った主な理由
被取得企業は、当社グループの北海道地区における販売代理店としての役割を担い、同地区の商流確保に資すると判断したため。
(3)企業結合日
2023年9月7日(みなし取得日 2023年9月30日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
宝生産業株式会社
(6)取得した議決権比率
企業結合以前に所有していた議決権比率 6%
企業結合日に追加取得した議決権比率 94%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得する株式譲渡契約を締結したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
145百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
取得による企業結合
(株式取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業内容
| 被取得企業の名称 | 宝生産業株式会社 |
| 事業の内容 | 工業計装機器及び通信機器等の販売、試料採取装置及び特殊ポンプの販売、各種メンテナンス業務、システム設計及びソフト開発 |
(2)企業結合を行った主な理由
被取得企業は、当社グループの北海道地区における販売代理店としての役割を担い、同地区の商流確保に資すると判断したため。
(3)企業結合日
2023年9月7日(みなし取得日 2023年9月30日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
宝生産業株式会社
(6)取得した議決権比率
企業結合以前に所有していた議決権比率 6%
企業結合日に追加取得した議決権比率 94%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得する株式譲渡契約を締結したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価(現金) 関係会社株式譲受益 | 35百万円 118 |
| 取得原価 | 153 |
3.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
145百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。