有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/25 9:10
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。その他の項目 減価償却費 60,394 1,028,294 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,459 1,773,489
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△43,362千円は、管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,860,456千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額37,373千円は、各報告セグメントに配分していない共通資産の増加であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/25 9:10 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 関係会社株式評価損 439,718 439,718 減価償却費損金算入限度超過額 202,372 221,820 有価証券等評価損 54,313 54,313
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産(固定) 減価償却費損金算入限度超過額 198,003 221,820 有価証券等評価損 54,313 54,313
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/25 9:10
当連結会計期間において営業活動による資金の取得は、2,835百万円(前期は941百万円の取得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益1,829百万円、減価償却費1,245百万円、法人税等の支払額447百万円を反映したものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)