有価証券報告書-第63期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
(9)重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度に1億8百万円、当連結会計年度に1千6百万円の当期純利益を計上したものの、為替変動による一時的な評価益の側面が強く、当期の営業損益は1億2百万円の損失と依然営業損失が続いているため、継続企業の前提に関する注記を開示するまでには至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおりであります。
当社グループは、前連結会計年度に1億8百万円、当連結会計年度に1千6百万円の当期純利益を計上したものの、為替変動による一時的な評価益の側面が強く、当期の営業損益は1億2百万円の損失と依然営業損失が続いているため、継続企業の前提に関する注記を開示するまでには至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおりであります。