四半期報告書-第66期第2四半期(平成28年5月1日-平成28年7月31日)
なお、当社グループは、前連結会計年度において営業損失2億1千6百万円及び経常損失1億9千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億円となりました。また、当第2四半期連結累計期間においては、営業損失6千7百万円及び経常損失1億9千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億9千5百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、経営基盤の安定化への対応策を、3「財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載しております。
当該重要事象等を解消し、経営基盤の安定化への対応策を、3「財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載しております。