負債
連結
- 2019年3月31日
- 12億6290万
- 2020年3月31日 -29.87%
- 8億8567万
個別
- 2019年3月31日
- 12億6212万
- 2020年3月31日 -29.88%
- 8億8499万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/22 13:04 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/22 13:04
(注) 1.平均利率については、借入金等の期中平均残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) ― ― ― その他有利子負債 ― ― ― 合計 65,660 55,340 ― ―
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/22 13:04
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/22 13:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 537,937千円 403,706千円 退職給付に係る負債 125,852 128,649 たな卸資産評価損 39,026 31,839
(注) 1.評価性引当額が56,249千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が89,580千円減少したものの、当社においてたな卸資産評価損に係る評価性引当額を31,700千円追加的に認識したことによります。繰延税金負債 特別償却準備金 4,678千円 3,508千円 減価償却費 1,298 827 その他 892 39 繰延税金負債合計 6,869千円 4,376千円 繰延税金資産純額 169,974千円 59,986千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べて3億71百万円減少し、37億95百万円となりました。これは主に、仕掛品が2億16百万円増加し、現金及び預金が3億30百万円、繰延税金資産が1億9百万円、受取手形及び売掛金が93百万円それぞれ減少したことによるものであります。2020/06/22 13:04
負債は、前連結会計年度末と比べて3億77百万円減少し、8億85百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1億53百万円、未払法人税等が82百万円、賞与引当金が62百万円それぞれ減少したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末と比べて5百万円増加し、29億9百万円となりました。これは主に、利益剰余金が14百万円増加したことによるものであります。 - #6 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/22 13:04 - #7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2 簡便法を適用した退職一時金制度2020/06/22 13:04
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2) 退職給付費用前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 417,063 千円 421,476 千円 退職給付費用 27,813 27,355 退職給付の支払額 △23,399 △17,990 退職給付に係る負債の期末残高 421,476 430,842 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/22 13:04 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2020/06/22 13:04
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成31年3月31日)2020/06/22 13:04
(※) 固定化営業債権に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 長期借入金 65,660 65,629 △30 負債計 507,301 507,270 △30
当連結会計年度(令和2年3月31日)