有価証券報告書-第48期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当社は、「創意と工夫をもって新たな価値を創造し、社会の発展に貢献する。」を企業理念に掲げ、永年培ったノウハウと先端技術を駆使し、ますます多様化・高度化する顧客要求にマッチした顧客満足が得られる製品提供を目指して積極的な研究開発活動を推進しております。
当社の研究開発活動は、テーマに応じて技術部または事業推進室において対応しております。
既存製品の改良開発は技術部が、新規事業に関連した製品開発は事業推進室が主として担当し、難易度の高いものや大規模な研究開発テーマについては、プロジェクトチームを編成して取組むこととしております。
当連結会計年度における主な研究開発は、以下の2テーマであり、当連結会計年度の研究開発費の総額は48百万円となりました。
・ポータブル型Ⅹ線残留応力測定装置の次世代機(μ-X360s)の開発
・新型3Dスキャナの開発
当社の研究開発活動は、テーマに応じて技術部または事業推進室において対応しております。
既存製品の改良開発は技術部が、新規事業に関連した製品開発は事業推進室が主として担当し、難易度の高いものや大規模な研究開発テーマについては、プロジェクトチームを編成して取組むこととしております。
当連結会計年度における主な研究開発は、以下の2テーマであり、当連結会計年度の研究開発費の総額は48百万円となりました。
・ポータブル型Ⅹ線残留応力測定装置の次世代機(μ-X360s)の開発
・新型3Dスキャナの開発