有価証券報告書-第32期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当社は、顧客の課題を製品とサービスで解決するサービスソリューション企業を目指し、また収益基盤の強化を図るべく、以下の課題に取り組んでまいります。
当社グループ全体といたしましては、当連結会計年度に設立・取得した子会社とあわせての一体運用によりシナジー効果を追求するとともに、有力分野に経営資源を集中投下してまいります。
メモリ製品製造販売事業におきましては、商品力の向上を図ります。顧客のニーズを捉えた適切なサービスの提供と、新規商材の仕入を通じて、他社と差別化できる魅力的な製品ラインナップを取り揃えてまいります。
ウェブソリューション事業におきましては、人員を増強するとともに、原価率の低減を図ります。
コンテンツ事業におきましては、継続してCDを発売して安定的な収益を確保するとともに、製作委員会への出資など、従来の事業の枠にとらわれない新規分野への進出を検討してまいります。
当社グループ全体といたしましては、当連結会計年度に設立・取得した子会社とあわせての一体運用によりシナジー効果を追求するとともに、有力分野に経営資源を集中投下してまいります。
メモリ製品製造販売事業におきましては、商品力の向上を図ります。顧客のニーズを捉えた適切なサービスの提供と、新規商材の仕入を通じて、他社と差別化できる魅力的な製品ラインナップを取り揃えてまいります。
ウェブソリューション事業におきましては、人員を増強するとともに、原価率の低減を図ります。
コンテンツ事業におきましては、継続してCDを発売して安定的な収益を確保するとともに、製作委員会への出資など、従来の事業の枠にとらわれない新規分野への進出を検討してまいります。