- 7859
- 2026/08/31
- 時価
- 53億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-90.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.19-4.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 19億7745万
- 2014年3月31日 -55.75%
- 8億7505万
個別
- 2013年3月31日
- 21億7230万
- 2014年3月31日 -57.78%
- 9億1713万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2014/06/26 13:09
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2014/06/26 13:09
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2014/06/26 13:09前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)その他(工具器具及び備品) ―千円 58千円 合計 ― 58 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2014/06/26 13:09前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 ―千円 432千円 その他(工具器具及び備品) ― 32 合計 ― 465 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2014/06/26 13:09前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 823千円 ―千円 機械装置及び運搬具 282 75 その他(工具器具及び備品) 1,067 443 合計 2,173 518 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/26 13:09
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 13:09
- #8 業績等の概要
- 断熱材事業に関する各種工業炉用炉材の関連市場は、国内の産業炉関連メーカーの設備投資に一服感がある一方で、欧米向けの輸出の減少や経済低迷による中国の産業炉関連メーカーの需要低迷が続いていましたが、第3四半期以降は緩やかながら需要回復の動きが出て来ました。2014/06/26 13:09
このような状況のもと、当社グループが保有する土地建物等の固定資産について、現在の当社事業の市場環境及び今後の見通しを踏まえ、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高18億91百万円(前期比7.7%減)、営業損失2億81百万円(前連結会計年度は営業損失3億8百万円)、経常損失2億30百万円(前連結会計年度は経常損失2億78百万円)、当期純損失14億2百万円(前連結会計年度は当期純損失4億50百万円)となりました。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/26 13:09
当社グループは、事業の種類別セグメントを基礎として資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額(千円) 東京都羽村市 事業用資産 その他(工具器具及び備品) 1,157 無形固定資産 1,713 東京都東村山市 ― のれん 105,980
テストメディア事業に含まれる、一部の商品群に当初予定していた収益が見込めなくなったため、当該商品群に係る事業用資産及びのれんについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/26 13:09
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて、6.7%減少し、19億88百万円となりました。これは、主として税金等調整前当期純損失を計上したことにより、現金及び預金の残高が3億63百万円減少したことによります。2014/06/26 13:09
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて、55.7%減少し、8億75百万円となりました。これは、主として土地建物等の減損処理により、土地が9億16百万円減少し、建物及び構築物が1億42百万円減少したことによります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/26 13:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法により、在外連結子会社は定額法によっております。