減価償却費
連結
- 2020年1月31日
- 56,000
- 2021年1月31日 -19.64%
- 45,000
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/04/26 9:07
前事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 旅費及び交通費 62,031 15,179 減価償却費 66,606 90,283 賃借料 54,405 54,228 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (IFRS第16号「リース」の適用)2021/04/26 9:07
当社グループの在外連結子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。本会計基準の適用により、借手のリース取引については、原則、使用権資産およびリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しております。
本会計基準の適用にあたっては、経過的な取扱いに従って、本会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/04/26 9:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年1月31日) 当事業年度(2021年1月31日) 試験研究費 75,244 75,201 減価償却費 100,963 105,435 減損損失 204,643 212,297
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/04/26 9:07
(注)1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 試験研究費 75,244 75,201 減価償却費 104,242 106,714 減損損失 204,855 212,426
2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/04/26 9:07
営業活動の結果得られた資金は21億23百万円(前連結会計年度比475.4%増加)となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益10億26百万円、減価償却費4億75百万円、たな卸資産の減少額3億90百万円であり、主な減少要因は仕入債務の減少額2億71百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2021/04/26 9:07
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加は不動産の遊休化に伴うもの(13,524千円)および事業用資産からの振替(14,359千円)であり、主な減少は減価償却費(37,220千円)および減損損失(18,500千円)であります。当連結会計年度の増加は不動産の遊休化に伴うもの(123,567千円)であり、主な減少は減損損失(47,735千円)および減価償却費(34,713千円)であります。
3.期末の時価は、主として不動産鑑定士による「不動産鑑定書」(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)に基づく金額であります。