売上高
連結
- 2013年3月31日
- 26億8600万
- 2014年3月31日 +23.72%
- 33億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 24億7600万
- 2014年3月31日 +26.21%
- 31億2500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 13:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 827 1,331 2,249 3,323 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △103 △504 △310 △1,026 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/27 13:12
2.地域ごとの情報ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 851 669 1,165 2,686
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/27 13:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TEXAS INSTRUMENTS ELECTRONICS MALAYSIA 513 半導体検査装置 - #4 事業等のリスク
- (6) 為替の変動について2014/06/27 13:12
当社グループの連結売上高に占める海外売上高の比率は、平成25年3月期においては69.7%、当期においては65.9%となっております。為替リスクを回避するため円建の輸出取引を推進しておりますが、一部取引は外貨建となっております。急激な為替変動により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 保有有価証券の価格変動について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 13:12
- #6 業績等の概要
- このような状況の中で、収益構造の抜本的な改善を図るため、希望退職者の募集や役員報酬の減額などにより固定費削減を推進する一方、アジア市場や国内市場においてMAPハンドラやパワーデバイス用テスタの拡販営業に注力しました。開発業務では新規分野のMEMS(微小機械電子システム)用ハンドラや新型ピッカーの早期市場投入を目指しました。2014/06/27 13:12
以上の結果、受注高は32億98百万円(前期比25.4%増)、売上高は33億23百万円(同23.7%増)となりました。製品別売上高はハンドラ11億11百万円(同30.6%増)、テスタ9億53百万円(同42.5%増)、パーツ等12億57百万円(同7.9%増)となりました。
損益面は、受注・売上の低迷により、営業損失は3億90百万円(前期は営業損失12億6百万円)、経常損失は1億52百万円(同経常損失10億80百万円)となりました。当期純損失は、固定資産の減損損失に伴う特別損失7億19百万円および希望退職者募集に伴う特別損失1億55百万円の計上により、10億55百万円(同当期純損失11億44百万円)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2014/06/27 13:12
ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 1,111 953 1,257 3,323 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/27 13:12
第45期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 第46期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 428百万円 512百万円 仕入高 14 16