- 6789
- 2024/09/02
- 時価
- 660億円
- PER
- 15.12倍
- 2010年以降
- 赤字-107.04倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.52-3.16倍
(2010-2023年) - 配当
- 1.03%
- ROE
- 12.78%
- ROA
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 13億5819万
- 2021年12月31日 +59.54%
- 21億6689万
個別
- 2020年12月31日
- 5億9438万
- 2021年12月31日 +23.94%
- 7億3667万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/24 16:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 10,386 千円 55,520 千円 繰延税金負債合計 △58,240 千円 △59,107 千円 繰延税金資産の純額 594,383 千円 736,670 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/24 16:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 たな卸資産未実現利益 92,154 千円 918,149 千円 繰延税金負債合計 △151,010 千円 △279,360 千円 繰延税金資産の純額 1,358,170 千円 2,166,891 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ66億67百万円増加し、429億69百万円(前期比118.4%)となりました。2022/03/24 16:20
流動資産は50億95百万円増加し、313億11百万円(前期比119.4%)、固定資産は15億72百万円増加し、116億57百万円(前期比115.6%)となりました。流動資産では、現金及び預金が16億23百万円、たな卸資産が28億35百万円それぞれ増加いたしました。固定資産では、減損損失を計上したこと等により建物及び構築物が1億36百万円減少した一方で、使用権資産が5億95百万円、繰延税金資産が8億8百万円それぞれ増加いたしました。
[負債の部] - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 736,670千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しているため、注記を省略しております。2022/03/24 16:20 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 2,166,891千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、繰延税金資産の算定にあたって、将来の業績予測やタックス・プランニングを基に将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。
課税所得の見積りの基礎となる事業計画における主要な仮定は、予想販売数量であります。
経営環境等の悪化により、その見積りに変更が生じた場合は、繰延税金資産が取崩されることにより税金費用が計上される可能性があります。
退職給付に係る負債の算定2022/03/24 16:20