構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 3108万
- 2022年12月31日 +59.71%
- 4964万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2023/03/24 16:17
但し、当社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益2023/03/24 16:17
前連結会計年度(自 2021年 1月 1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 98,240 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 6,559 千円 8,737 千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損2023/03/24 16:17
前連結会計年度(自 2021年 1月 1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 固定資産売却損 建物及び構築物 - 千円 233 千円 機械装置及び運搬具 923 千円 103 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/03/24 16:17
当社グループは、管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。処分予定資産については、個別物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 静岡県浜松市 R&Dセンター 建物及び構築物、解体費用 315,651千円
当連結会計年度において、建物の老朽化が著しいR&Dセンターの解体、及びタイ工場への量産機能移管により余剰が生じる都田事業所への研究開発機能の移転を意思決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用等見込額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物183,151千円、解体費用132,500千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ30億58百万円増加し、460億27百万円(前期比107.1%)となりました。2023/03/24 16:17
流動資産は11億26百万円増加し、324億38百万円(前期比103.6%)、固定資産は19億31百万円増加し、135億88百万円(前期比116.6%)となりました。流動資産では、現金及び預金が27億13百万円減少し、棚卸資産が23億27百万円増加いたしました。固定資産では、本社新社屋の建設等により建設仮勘定が8億33百万円、都田事業所の改修工事等により建物及び構築物が5億79百万円増加したことに加え、ASU第2016-02号「リース」を適用したこと等により使用権資産が3億6百万円増加いたしました。
[負債の部] - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/03/24 16:17
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。