繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 22億8400万
- 2025年3月31日 -16.68%
- 19億300万
個別
- 2024年3月31日
- 11億4300万
- 2025年3月31日 +2.89%
- 11億7600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 14:24
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 211百万円 220百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 14:24
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が851百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が569百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 未実現利益の消去 186百万円 229百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、メイコーエレクディベロップ株式会社の実質価額は帳簿価額と比較して著しく低下していないと判断しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合には、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式の評価に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/26 14:24
3 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末において、のれんは、減損の兆候はないと判断しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれんの評価に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/26 14:24
3 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額