- 6727
- 2026/09/11
- 時価
- 1073億円
- PER 予
- 10.55倍
- 2010年以降
- 赤字-95.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.87倍
- 2010年以降
- 1.29-7.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 27.16%
- ROA 予
- 15.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 107億4974万
- 2018年3月31日 -22.6%
- 83億2080万
個別
- 2017年3月31日
- 119億4573万
- 2018年3月31日 -17.25%
- 98億8470万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/25 10:23
前連結会計年度において、「アジア・オセアニア」に含めていた「中国」及び「台湾」は、金額的重要性に鑑み、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報 (2)有形固定資産」の組替えを行っております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/06/25 10:23
(3) 会計処理流動資産 298,916千円 固定資産 214,523 資産合計 513,439
移転した本事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/06/25 10:23
(1)有形固定資産 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 有形固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/25 10:23
- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 有形固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/25 10:23
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(単位:千円)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「アジア・オセアニア」に含めていた「中国」及び「台湾」は、金額的重要性に鑑み、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報2018/06/25 10:23 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/25 10:23
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/25 10:23
当社グループは、原則として、事業用資産については事業単位を基準としてグルーピングを行っており、連結子会社については、各事業会社を最小単位としてグルーピングを行っております。なお、処分予定資産については、処分を決定した時点より単独のグルーピングとしております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社ワコム 基幹業務システム ソフトウエア、無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定) 3,955,202千円 株式会社ワコム Web販売システム ソフトウエア、無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定) 268,518千円 合計 4,223,720千円
上記資産のうち、基幹業務システムは、導入規模・範囲を見直したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,955,202千円)として特別損失に計上しております。また、Web販売システムは、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(268,518千円)として特別損失に計上しております。 - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に行ったエンジニアリングソリューション事業の譲渡により減少した資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入との関係は次のとおりであります。2018/06/25 10:23
流動資産 298,916千円 固定資産 214,523 流動負債 208,225 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/25 10:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 438,129千円 393,595千円 固定資産-繰延税金資産 1,326,355千円 220,930千円 固定負債-繰延税金負債 △65千円 △11千円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/25 10:23
投資活動の結果使用した資金は、767,231千円(前年同期は3,479,898千円の使用)となりました。主な内訳は、工具、器具及び備品等の有形固定資産の取得による支出1,042,818千円、ソフトウエアの取得による支出251,457千円、事業譲渡による収入571,881千円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた56,809千円は、「受取手数料」36,063千円、「その他」20,746千円として組み替えております。2018/06/25 10:23
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「有形固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた251,508千円は、「有形固定資産除却損」246,451千円、「その他」5,057千円として組み替えております。 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた61,182千円は、「受取手数料」19,263千円、「その他」41,919千円として組み替えております。2018/06/25 10:23
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「有形固定資産除却損」及び「ソフトウエア除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた283,020千円は、「有形固定資産除却損」277,961千円、「ソフトウエア除却損」2千円、「その他」5,057千円として組み替えております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2018/06/25 10:23
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 期首残高 153,996千円 230,669千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 55,760千円 4,759千円 見積りの変更による増加額 18,393千円 -千円 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/25 10:23
① 有形固定資産
定額法を採用しております。