- 6750
- 2026/10/19
- 時価
- 1859億円
- PER 予
- 14.18倍
- 2010年以降
- 4.29-23.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 1-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 10.46%
- ROA 予
- 7.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 49億3150万
- 2014年3月31日 -10.54%
- 44億1196万
個別
- 2013年3月31日
- 53億9736万
- 2014年3月31日 -10.69%
- 48億2020万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/30 11:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/30 11:13
有形固定資産
主として、物流設備(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~34年
機械及び装置 7~12年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 11:13 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/30 11:13前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)車両運搬具 -千円 544千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/30 11:13前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)車両運搬具 194千円 -千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/30 11:13前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 498千円 -千円 車両運搬具 2 - 工具、器具及び備品 39,309 42,210 ソフトウエア 3,436 15,117 計 43,246 57,327 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/06/30 11:13
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 11:13
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目にて、表示されております。2014/06/30 11:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 490,509千円 778,409千円 固定資産-繰延税金資産 1,591,748 431,188
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/30 11:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 593,057千円 946,006千円 固定資産-繰延税金資産 1,624,159 482,029 流動負債-繰延税金負債 - △104
- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 11:13
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「有形固定資産資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2014/06/30 11:13
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた456,696千円は、「建設仮勘定」6,087千円、「その他」450,608千円として組み替えております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は37,162百万円となり、前連結会計年度末に比べ 5,454百万円増加しました。これは商品及び製品が2,290百万円増加、受取手形及び売掛金が2,986百万円増加したことによるものです。2014/06/30 11:13
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は 4,411百万円となり、前連結会計年度末に比べ519百万円減少しました。これは主に物流設備の取得等により有形固定資産が704百万円増加した一方で、欧州子会社の清算結了により繰延税金資産が1,142百万円減少したことによるものです。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/30 11:13
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 24,235千円 24,849千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 614 629 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~34年
機械装置及び運搬具 2~12年
その他 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 11:13