無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 19億5270万
- 2021年3月31日 -14.92%
- 16億6145万
個別
- 2020年3月31日
- 2810万
- 2021年3月31日 +250.77%
- 9857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額3,883,620千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない親会社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2021/06/25 16:00
(3)その他の項目の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主としてコンテンツ配信サービスであります。
2 調整額の主な内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△868,046千円には、セグメント間取引消去8,673千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△876,720千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額7,652,325千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない親会社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/25 16:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.配分額の見直しの内容2021/06/25 16:00
2.のれんの償却方法及び償却期間のれん(暫定額) 2,098,817千円 その他の有形固定資産 11,957千円 その他の無形固定資産 △865,524千円 未払費用 △54,182千円
7年の均等償却 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/06/25 16:00 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/25 16:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 20 千円 572 千円 その他(無形固定資産) 8,297 千円 ― 千円 計 8,317 千円 1,358 千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 16:00
(注) 1.評価性引当額が44,394千円増加しております。主な増加の要因としては、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を671,807千円追加的に認識したことであります。主な減少の要因としては、当社において研究開発費に係る評価性引当額が277,155千円、棚卸資産評価損に係る評価性引当額が203,353千円減少したことであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延資産 ― 千円 128,547 千円 有形固定資産及び無形固定資産 106,821 千円 133,929 千円 繰延ヘッジ損益 ― 千円 21,528 千円
2.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値に ついては、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は436億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ82億26百万円の増加となりました。主な増加要因としては、現金及び預金61億43百万円、受取手形及び売掛金20億39百万円の増加であります。2021/06/25 16:00
固定資産は61億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ77百万円の減少となりました。主な減少要因としては、のれん1億73百万円、無形固定資産その他1億17百万円の減少であります。一方、主な増加要因としては、繰延税金資産1億82百万円の増加であります。
(負債) - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/06/25 16:00
当連結会計年度の設備投資等の総額(有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く))は670百万円であり、その主な内容は、開発機器及び製品の製造に係る製造設備であります。
当連結会計年度におけるセグメントの設備投資は、次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。2021/06/25 16:00
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
自社利用ソフトウエア - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 定資産の減損2021/06/25 16:00
減損の兆候を識別した固定資産は、サン電子株式会社の有形固定資産976,265千円及び無形固定資産98,579千円であります。
有形固定資産及び無形固定資産について減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定する必要があります。判定の結果、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~6年2021/06/25 16:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエア