有価証券報告書-第53期(2023/04/01-2024/03/31)
(重要な会計上の見積り)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(当社が保有する投資有価証券のうち価格調整条項に係る評価)
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
価格調整条項として、レベル3に区分されている投資有価証券は4,304,673千円であり、市場で観測できないインプットを使用して時価を算定していることから見積りの不確実性があります。
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
① 算出方法
価格調整条項については、公表された相場価格が存在しないため、取引の種類や満期までの期間に応じてモンテカルロ・シミュレーション等の評価技法を利用して時価を算定しており、重要な観測できないインプットを用いているためレベル3の時価に分類しております。
② 主要な仮定
主要な仮定は、時価評価モデルに用いるインプットであり、金利、有価証券の時価等の市場で直接又は間接的に観測可能なインプットのほか、ボラティリティ、残存期間、予想配当利回り等の重要な見積りを含む市場で観測できないインプットを使用しております。
③ 翌連結会計年度に係る連結財務諸表に及ぼす影響
市場の変化等により、主要な仮定であるインプットが変化することにより、金融商品の時価が増減する可能性があります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(当社が保有する投資有価証券のうち価格調整条項に係る評価)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
価格調整条項として、レベル3に区分されている投資有価証券は12,918,819千円であり、市場で観測できないインプットを使用して時価を算定していることから見積りの不確実性があります。
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
① 算出方法
価格調整条項については、公表された相場価格が存在しないため、取引の種類や満期までの期間に応じてモンテカルロ・シミュレーション等の評価技法を利用して時価を算定しており、重要な観測できないインプットを用いているためレベル3の時価に分類しております。
② 主要な仮定
主要な仮定は、時価評価モデルに用いるインプットであり、金利、有価証券の時価等の市場で直接又は間接的に観測可能なインプットのほか、ボラティリティ、残存期間、予想配当利回り等の重要な見積りを含む市場で観測できないインプットを使用しております。
③ 翌連結会計年度に係る連結財務諸表に及ぼす影響
市場の変化等により、主要な仮定であるインプットが変化することにより、金融商品の時価が増減する可能性があります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(当社が保有する投資有価証券のうち価格調整条項に係る評価)
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
価格調整条項として、レベル3に区分されている投資有価証券は4,304,673千円であり、市場で観測できないインプットを使用して時価を算定していることから見積りの不確実性があります。
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
① 算出方法
価格調整条項については、公表された相場価格が存在しないため、取引の種類や満期までの期間に応じてモンテカルロ・シミュレーション等の評価技法を利用して時価を算定しており、重要な観測できないインプットを用いているためレベル3の時価に分類しております。
② 主要な仮定
主要な仮定は、時価評価モデルに用いるインプットであり、金利、有価証券の時価等の市場で直接又は間接的に観測可能なインプットのほか、ボラティリティ、残存期間、予想配当利回り等の重要な見積りを含む市場で観測できないインプットを使用しております。
③ 翌連結会計年度に係る連結財務諸表に及ぼす影響
市場の変化等により、主要な仮定であるインプットが変化することにより、金融商品の時価が増減する可能性があります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(当社が保有する投資有価証券のうち価格調整条項に係る評価)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
価格調整条項として、レベル3に区分されている投資有価証券は12,918,819千円であり、市場で観測できないインプットを使用して時価を算定していることから見積りの不確実性があります。
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
① 算出方法
価格調整条項については、公表された相場価格が存在しないため、取引の種類や満期までの期間に応じてモンテカルロ・シミュレーション等の評価技法を利用して時価を算定しており、重要な観測できないインプットを用いているためレベル3の時価に分類しております。
② 主要な仮定
主要な仮定は、時価評価モデルに用いるインプットであり、金利、有価証券の時価等の市場で直接又は間接的に観測可能なインプットのほか、ボラティリティ、残存期間、予想配当利回り等の重要な見積りを含む市場で観測できないインプットを使用しております。
③ 翌連結会計年度に係る連結財務諸表に及ぼす影響
市場の変化等により、主要な仮定であるインプットが変化することにより、金融商品の時価が増減する可能性があります。