ニューテック(6734)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- 11億8153万
- 2018年8月31日 +20.38%
- 14億2232万
- 2019年8月31日 +1.49%
- 14億4356万
- 2020年8月31日 +12.11%
- 16億1842万
- 2021年8月31日 -20.59%
- 12億8526万
- 2022年8月31日 +31.49%
- 16億8995万
- 2023年8月31日 +5.48%
- 17億8256万
- 2024年8月31日 +19.98%
- 21億3879万
- 2025年8月31日 +34.74%
- 28億8180万
個別
- 2010年8月31日
- 11億2503万
- 2011年8月31日 -36%
- 7億1999万
- 2012年8月31日 +19.22%
- 8億5835万
- 2013年8月31日 +17.21%
- 10億606万
- 2014年8月31日 -13.56%
- 8億6960万
- 2015年8月31日 +31.09%
- 11億3998万
- 2016年8月31日 +1.49%
- 11億5696万
- 2019年8月31日 +21.96%
- 14億1100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 9:51
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)ストレージ本体及び関連する製品、サービス事業 合計 顧客との契約から生じる収益 1,689,958 1,689,958 外部顧客への売上高 1,689,958 1,689,958
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行に伴う行動制限の解除や入国制限の緩和など、徐々に従来の日常生活を取り戻しつつあり、経済活動の正常化が進んで国内景気は穏やかな回復基調となりました。一方、国際状勢の不安定化による資源価格高騰や円安による物価上昇、また気候変動による生活への影響など先行き不透明な状況は続いており、我が国の経済動向については注視を継続する必要があります。2023/10/13 9:51
このような環境の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,782,569千円(前年同期比5.5%増)となりました。ストレージ製品売上に関して、RAID製品は163,840千円(前年同期比22.5%増)と好調でしたが、NAS製品640,629千円(前年同期比18.2%減)とミラーカード287,926千円(前年同期比6.8%減)は前年実績に及ばず、ストレージ本体及び周辺機器を含む製品売上高は、1,173,531千円(前年同期比10.0%減)となりました。
商品売上においては、医療機器の新規取引により売上高が大きく伸張し、327,677千円(前年同期比127.3%増)となりました。またサービス売上は、保守契約の増加が貢献し281,360千円(前年同期比16.1%増)となりました。