ダイコク電機(6430)の売上高 - 制御システム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 183億8283万
- 2014年12月31日 -27.38%
- 133億5019万
- 2015年12月31日 -17.03%
- 110億7600万
- 2016年12月31日 -1.38%
- 109億2352万
- 2017年12月31日 -29.93%
- 76億5373万
- 2018年12月31日 -34.35%
- 50億2444万
- 2019年12月31日 +0.84%
- 50億6681万
- 2020年12月31日 -17.99%
- 41億5525万
- 2021年12月31日 +4.47%
- 43億4112万
- 2022年12月31日 -6.21%
- 40億7165万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 15:32
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 情報システム事業 アミューズメント事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 19,220,394 4,065,707 23,286,102
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結累計期間より、従来「制御システム事業」としていた報告セグメントの名称を「アミューズメント事業」に変更しております。なお、当該変更は報告セグメントの名称変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
また、これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。2024/02/14 15:32 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のもと、「パチンコホール向け製品等」の売上は、スマート遊技機専用を含む当社カードユニット「VEGASIA」、情報公開端末「REVOLA」、「BiGMO PREMIUM」の販売台数が好調に推移した結果、前年同期を大幅に上回りました。「サービス」の売上は、主要なサービスが堅調に推移し、スマート遊技機登場による市場変化への対応に関連したMIRAIGATEサービスの加盟店舗数が増加したこともあり、前年同期を上回りました。2024/02/14 15:32
この結果、当事業の売上高は408億65百万円(前年同期比112.6%増)、セグメント利益は133億36百万円(同185.8%増)となりました。
(アミューズメント事業)