6430 ダイコク電機

6430
2026/03/17
時価
356億円
PER 予
7.46倍
2010年以降
赤字-55.95倍
(2010-2025年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.35-2.22倍
(2010-2025年)
配当 予
4.15%
ROE 予
9.28%
ROA 予
7.49%
資料
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ダイコク電機(6430)の売上高 - 制御システム事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
271億8422万
2013年6月30日 -84.63%
41億7833万
2013年9月30日 +146.99%
103億2012万
2013年12月31日 +78.13%
183億8283万
2014年3月31日 +13.64%
208億8975万
2014年6月30日 -85.16%
31億33万
2014年9月30日 +212.08%
96億7562万
2014年12月31日 +37.98%
133億5019万
2015年3月31日 +26.97%
169億5053万
2015年6月30日 -78.05%
37億2029万
2015年9月30日 +118.91%
81億4417万
2015年12月31日 +36%
110億7600万
2016年3月31日 +17.25%
129億8677万
2016年6月30日 -69.8%
39億2251万
2016年9月30日 +80.84%
70億9339万
2016年12月31日 +54%
109億2352万
2017年3月31日 +23.73%
135億1552万
2017年6月30日 -87.1%
17億4411万
2017年9月30日 +259.08%
62億6275万
2017年12月31日 +22.21%
76億5373万
2018年3月31日 +21.81%
93億2299万
2018年6月30日 -80.77%
17億9313万
2018年9月30日 +76.98%
31億7346万
2018年12月31日 +58.33%
50億2444万
2019年3月31日 +34.16%
67億4097万
2019年6月30日 -76.58%
15億7895万
2019年9月30日 +137.51%
37億5011万
2019年12月31日 +35.11%
50億6681万
2020年3月31日 +30.23%
65億9850万
2020年6月30日 -81.8%
12億80万
2020年9月30日 +138.06%
28億5865万
2020年12月31日 +45.36%
41億5525万
2021年3月31日 +39%
57億7583万
2021年6月30日 -82.3%
10億2231万
2021年9月30日 +180.39%
28億6649万
2021年12月31日 +51.44%
43億4112万
2022年3月31日 +32.68%
57億5995万
2022年6月30日 -71.87%
16億2048万
2022年9月30日 +72.06%
27億8825万
2022年12月31日 +46.03%
40億7165万
2023年3月31日 +38.51%
56億3958万
2023年9月30日 -66.48%
18億9034万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)34,46657,415
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)9,08211,446
2025/06/27 13:49
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
人的資本に関する戦略および指標・目標の開示においては、提出会社を主たる対象としています。これは、提出会社が当社グループの売上高の9割以上を占め、人的資本に関する施策の策定・実行も提出会社主導で行われているためです。連結子会社については、人員規模・業績寄与度が相対的に小さく、グループ全体の人的資本戦略における影響が限定的であることから、開示対象から除外しております。
[女性活躍推進]
2025/06/27 13:49
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アミューズメント事業」は、パチンコ遊技機用表示ユニット、制御ユニットの開発・製造・販売、パチスロ遊技機の企画・開発・製造・販売並びに遊技機に使用する部品の販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/27 13:49
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/27 13:49
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/27 13:49
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 13:49
#7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1990年9月当社入社
2008年4月制御システム事業セクタ営業グループ 副グループ長
2010年4月制御システム事業セクタ営業グループ グループ長
2014年6月取締役 制御システム事業部事業部長
2017年4月常務取締役制御システム事業部 事業部長兼 事業開発室 室長兼 情報システム事業部担当
2017年6月元気㈱ 取締役ダイコク産業㈱ 取締役アロフト㈱ 取締役
2025/06/27 13:49
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、経営の効率化、高付加価値化を推し進めることにより収益力を高めることが、企業価値・株主価値を向上させることであると考え、売上高営業利益率を重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/27 13:49
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような市場環境のもと、『パチンコホール向け製品等』の売上は、カードユニット「VEGASIA」の販売台数は前年同期を下回ったものの、引き続き堅調に販売が推移しました。また、カードユニットの改刷対応や情報公開端末の新製品「REVOLAⅡ」と「DUALINA」の販売台数が好調に推移したことにより、売上は前年同期を上回りました。『サービス』の売上は、主要なサービスが堅調に推移し、スマート遊技機登場による市場変化への対応に関連したMIRAIGATEサービスの加盟店舗数が増加したこともあり、売上は前年同期を上回りました。
この結果、当事業の売上高は521億26百万円(前年同期比5.5%増)、セグメント利益144億6百万円(同1.4%減)となりました。
アミューズメント事業
2025/06/27 13:49
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は37,982千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は67,184千円(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
2025/06/27 13:49
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
減損損失の測定に用いられた将来キャッシュ・フローは、事業計画を基礎として見積もられております。また、使用価値の算定に用いられる割引率は加重平均資本コストを基に算定しております。
減損損失の会計処理に用いられる事業計画には、売上高の成長見込みや労務費等の増減見込みといった主要な仮定が含まれております。当該主要な仮定は、市況変動、業界の成長性や競争環境、顧客動向等の影響を受ける可能性があり、見積りの不確実性を伴うことから、当該主要な仮定の見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度以降の減損損失の発生に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/27 13:49
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高155,096千円205,867千円
仕入高1,043,583千円934,215千円
2025/06/27 13:49
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 13:49

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