訂正有価証券報告書-第19期(2020/01/01-2020/12/31)
(g) 監査法人の異動
当社の監査法人は、2019年3月20日に開催された第17期定時株主総会終結の時をもって、次のとおり異動しております。
第17期(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)(連結・個別)EY新日本有限責任監査法人
第18期(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)(連結・個別)PwCあらた有限責任監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりであります。
a. 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
b. 異動の年月日
2019年3月20日(第17期定時株主総会開催日)
c. 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年3月29日
d. 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項なし
e. 異動の決定または異動に至った理由および経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2019年3月20日開催の第17回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりますので、その後任として新たにPwCあらた有限責任監査法人を選任するものであります。監査役会が同法人を候補者とした理由は、当社の会計監査人評価・選定基準に照らして、会計監査人に必要とされる専門性、独立性および監査品質管理と、当社グループのグローバルな事業活動を一元的に監査する体制を有していること、加えて、会計監査人の交代により、従来と異なる視点や手法による監査を通じて当社財務情報のさらなる信頼性の向上が期待できると判断したためであります。
f. 上記e.の理由および経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は、2019年3月20日に開催された第17期定時株主総会終結の時をもって、次のとおり異動しております。
第17期(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)(連結・個別)EY新日本有限責任監査法人
第18期(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)(連結・個別)PwCあらた有限責任監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりであります。
a. 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
b. 異動の年月日
2019年3月20日(第17期定時株主総会開催日)
c. 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年3月29日
d. 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項なし
e. 異動の決定または異動に至った理由および経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2019年3月20日開催の第17回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりますので、その後任として新たにPwCあらた有限責任監査法人を選任するものであります。監査役会が同法人を候補者とした理由は、当社の会計監査人評価・選定基準に照らして、会計監査人に必要とされる専門性、独立性および監査品質管理と、当社グループのグローバルな事業活動を一元的に監査する体制を有していること、加えて、会計監査人の交代により、従来と異なる視点や手法による監査を通じて当社財務情報のさらなる信頼性の向上が期待できると判断したためであります。
f. 上記e.の理由および経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。