有価証券報告書-第23期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)
※4.減損損失
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。
当社は管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、製品群ごとに資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した製品群は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(工具、器具及び備品2,811千円)として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額を使用しており、売却が困難であるため零としております。
なお、前事業年度については、該当事項はありません。
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 神奈川県横浜市 | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 |
当社は管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、製品群ごとに資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した製品群は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(工具、器具及び備品2,811千円)として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額を使用しており、売却が困難であるため零としております。
なお、前事業年度については、該当事項はありません。