純資産
連結
- 2018年3月31日
- 355億4900万
- 2019年3月31日 +10.63%
- 393億2700万
- 2020年3月31日 +12.38%
- 441億9400万
個別
- 2018年3月31日
- 158億8200万
- 2019年3月31日 -1.74%
- 156億600万
- 2020年3月31日 +25.23%
- 195億4400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/24 13:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、買掛金が10,276百万円(前連結会計年度末9,974百万円)と302百万円増加したものの、借入金が10,926百万円(同14,776百万円)と3,849百万円減少したこと等によるものであります。2020/06/24 13:06
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は44,194百万円となり、前連結会計年度末と比較して4,867百万円の増加となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/24 13:06 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/24 13:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/24 13:06
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/24 13:06
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 392.40円 441.57円 1株当たり当期純利益金額 67.89円 76.73円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。