- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
※4 のれん及び負ののれんは、両者を相殺した差額を無形固定資産に「のれん」として表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。
2025/06/24 13:26- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) (単位:百万円)
2025/06/24 13:26- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
パソコン関連事業における店舗等設備(建物及び工具器具備品)であります。
2025/06/24 13:26- #4 事業等のリスク
5) 店舗及びホテル施設展開について
複合カフェ・フィットネスジム運営子会社、ホテル運営子会社及びパソコン製造・販売子会社の一部においては、日本全国の都市部を中心に店舗及びホテル施設(以下、「店舗等」という)の展開をしております。店舗等の確保に伴う建物賃貸借契約において、賃貸人の財務状況の悪化等により、貸主としての義務を果たせなくなった場合には、保証金、敷金の全額又は一部を回収できなくなる可能性があります。また、店舗等の収益性が悪化した場合には、閉店に伴う損失や固定資産に関して減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。なお、店舗の新規出店を行う場合、大規模小売店舗立地法に基づいて出店調整を受ける場合がありますが、現時点で法的規制は受けておらず、規制対象となる店舗の出店予定も現時点ではありません。
6) 基幹システムについて
2025/06/24 13:26- #5 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2025/06/24 13:26- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | |
| 車両運搬具 | -百万円 | 0 | 百万円 |
| 計 | -百万円 | 0 | 百万円 |
2025/06/24 13:26 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | |
| 車両運搬具 | 8百万円 | 10 | 百万円 |
| その他 | 0百万円 | 3 | 百万円 |
| 計 | 8百万円 | 14 | 百万円 |
2025/06/24 13:26 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | |
| ソフトウエア | 4百万円 | 26 | 百万円 |
| その他 | 0百万円 | 2 | 百万円 |
| 計 | 4百万円 | 29 | 百万円 |
2025/06/24 13:26 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産 (単位:百万円)
2025/06/24 13:26- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/24 13:26- #11 減損損失に関する注記(連結)
② 自社利用目的のソフトウェアは、一部の機能について利用見込みがなくなったため、当該部分を減損損失(106百万円)として特別損失に計上しております。
③ その他の事業用資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額等を基に算定しております。
2025/06/24 13:26- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は24,832百万円(前連結会計年度比300.8%増)となりました。
これは主に、定期預金の純増額23,080百万円(前連結会計年度比648.9%増)、有形固定資産の取得による支出1,505百万円(同45.4%減)、があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/24 13:26- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2025/06/24 13:26- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来の予測不能な需要動向の急激な変化等により、価格下落など当社グループに不利な状況が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において帳簿価額の切下げが追加的に必要となる可能性があります。
2.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度計上額
2025/06/24 13:26- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2025/06/24 13:26