繰延税金資産
連結
- 2019年8月31日
- 3661万
- 2020年8月31日 +5.74%
- 3871万
個別
- 2019年8月31日
- 2923万
- 2020年8月31日 -4.68%
- 2786万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/27 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 製品 71,319千円 75,351千円 繰延税金負債合計 △11,303 △4,329 繰延税金資産の純額 29,236 27,867 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/27 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 製品 83,823千円 92,935千円 繰延税金負債合計 △15,824 △10,839 繰延税金資産の純額 32,094 32,208 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、一定の仮定に基づき見積もった割引前将来キャッシュ・フロー等を基に検討を行っております。2020/11/27 13:30
(繰延税金資産の回収可能性)
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づく課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断した上で計上しております。市場環境の変化等により、課税所得の見積額が減少した場合は、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。