営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -2億3877万
- 2018年12月31日 -134.08%
- -5億5891万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、スマートフォン向け音叉型水晶振動子の受注が前年を上回りましたが、通信系モジュール向け水晶振動子が新製品を中心に総じて低調に推移したことから、前年に比べ減収減益となりました。2019/02/14 10:50
売上高は前年同期比5.6%減の3,159,075千円となりました。利益面では、グループをあげて固定費削減などの全体最適化に努めたものの、厳しい価格競争による収益性の悪化を避けられず、営業損失は558,918千円(前年同期は238,770千円の営業損失)、経常損失は557,746千円(前年同期は261,490千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は570,651千円(前年同期は266,020千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。