営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -5億5891万
- 2019年12月31日
- -5820万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績は、スマートフォンや医療機器向けの水晶振動子の受注が前年を上回り、堅調に推移しました。利益面では収益性を重視した営業活動や固定費を中心にしたコスト削減が奏功し、前年同期と比較して損失が大きく縮小しました。2020/02/14 9:22
当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2.6%増の3,239,915千円となりました。営業損失は58,206千円(前年同期は558,918千円の営業損失)、経常損失は60,462千円(前年同期は557,746千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は59,172千円(前年同期は570,651千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。