四半期報告書-第75期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(重要な後発事象)
重要な設備投資
当社の2020年1月28日開催の取締役会において、生産能力増強に向けた設備投資について決議いたしました。
1.設備投資の目的
小型音叉型水晶振動子の需要堅調による高水準な受注残高に対応するため、製造子会社である青森リバーテクノ株式会社において、生産ライン増設等によりさらなる事業強化を図ってまいります。また、今後も次世代通信規格5GやIoT市場のもとで安定した生産体制を構築すべく、高信頼かつ高品質な製品供給力でお客様価値の創造を目指してまいります。
2.設備投資の概要
(1)所在地 青森県青森市大字野木字山口245-11 青森リバーテクノ株式会社
(2)内容 水晶振動子の製造ライン増設等
(3)設備投資の額 5億円(予定)
(4)稼働開始時期 2020年5月(予定)
3.設備投資が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該設備の稼働時期は2020年5月以降を予定しており、当該設備投資における2020年3月期の連結業績に与える影響は軽微であります。
重要な設備投資
当社の2020年1月28日開催の取締役会において、生産能力増強に向けた設備投資について決議いたしました。
1.設備投資の目的
小型音叉型水晶振動子の需要堅調による高水準な受注残高に対応するため、製造子会社である青森リバーテクノ株式会社において、生産ライン増設等によりさらなる事業強化を図ってまいります。また、今後も次世代通信規格5GやIoT市場のもとで安定した生産体制を構築すべく、高信頼かつ高品質な製品供給力でお客様価値の創造を目指してまいります。
2.設備投資の概要
(1)所在地 青森県青森市大字野木字山口245-11 青森リバーテクノ株式会社
(2)内容 水晶振動子の製造ライン増設等
(3)設備投資の額 5億円(予定)
(4)稼働開始時期 2020年5月(予定)
3.設備投資が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該設備の稼働時期は2020年5月以降を予定しており、当該設備投資における2020年3月期の連結業績に与える影響は軽微であります。