- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 5480001006794
- Link
固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 2686億3700万
- 2019年12月31日 +6.85%
- 2870億3100万
個別
- 2018年12月31日
- 2704億9300万
- 2019年12月31日 +6.69%
- 2885億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントに配分していない全社資産に係るもの2,454百万円。2020/03/26 15:06
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額
各報告セグメントに配分していない全社資産4,093百万円。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益
各報告セグメントに配分していない全社費用△12,945百万円。全社費用は主に提出会社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。
(2)セグメント資産
各報告セグメントに配分していない全社資産490,046百万円。全社資産は主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産です。
(3)減価償却費
各報告セグメントに配分していない全社資産に係るもの2,434百万円。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額
各報告セグメントに配分していない全社資産5,496百万円。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれています。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。2020/03/26 15:06 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~38年
機械及び装置 4~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2020/03/26 15:06 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
2020/03/26 15:06前連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)当連結会計年度
(自 平成31年1月1日
至 令和元年12月31日)建物及び構築物 -百万円 19百万円 機械装置及び運搬具 42 26 その他 - 8 計 42 54 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容
2020/03/26 15:06前連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)当連結会計年度
(自 平成31年1月1日
至 令和元年12月31日)建物及び構築物 112百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 968 665 撤去費 674 421 その他 12 124 計 1,767 1,229 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2020/03/26 15:06 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/26 15:06
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 15:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成30年12月31日) 当事業年度(令和元年12月31日) 減価償却限度超過額 430 482 有形固定資産の減損 - 288 投資有価証券評価損 1,123 1,891
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 15:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成30年12月31日) 当連結会計年度(令和元年12月31日) 投資有価証券減損 1,135 1,905 固定資産の減損 - 288 その他 651 709
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/26 15:06
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べ65百万円増加して63,588百万円となりました。主な内訳は、定期預金の払戻による収入3,684百万円、定期預金の預入による支出5,079百万円、及び有形固定資産の取得による支出60,319百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/26 15:06
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/03/26 15:06
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/03/26 15:06
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。