四半期報告書-第25期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当社グループには、「1 事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような
事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況を解消するため新規分野・新規顧客への受注活動を推
進しつつ、損益の改善に努めております。また、当第2四半期連結会計期間において有利子負債はなく、十分な現
金及び預金残高等があり、資金繰り懸念もないこと及び当第2四半期連結会計期間末現在において純資産残高59億
4千3百万円、自己資本比率91.4%と十分な財務体質の基盤を有しておりますので、これを引き続き維持してまい
ります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループには、「1 事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような
事象又は状況が存在しております。このような事象又は状況を解消するため新規分野・新規顧客への受注活動を推
進しつつ、損益の改善に努めております。また、当第2四半期連結会計期間において有利子負債はなく、十分な現
金及び預金残高等があり、資金繰り懸念もないこと及び当第2四半期連結会計期間末現在において純資産残高59億
4千3百万円、自己資本比率91.4%と十分な財務体質の基盤を有しておりますので、これを引き続き維持してまい
ります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。