有価証券報告書-第26期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は、経営体質の強化と今後の事業展開を踏まえた内部留保等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を
行うことを基本方針としております。
当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回
可能ですが、内部留保を考慮し、現時点では期末配当の年1回としております。
中間配当については取締役会が、期末配当については株主総会が決定機関であります。
当事業年度の剰余金の配当は、上記の方針に基づき、期末配当として1株につき普通配当5円としております。
また、内部留保については、経営体質の強化及び設備投資等、将来の事業展開に備えるとともに安定的な配当の財
源とすることとしております。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
行うことを基本方針としております。
当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回
可能ですが、内部留保を考慮し、現時点では期末配当の年1回としております。
中間配当については取締役会が、期末配当については株主総会が決定機関であります。
当事業年度の剰余金の配当は、上記の方針に基づき、期末配当として1株につき普通配当5円としております。
また、内部留保については、経営体質の強化及び設備投資等、将来の事業展開に備えるとともに安定的な配当の財
源とすることとしております。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成28年6月28日 定時株主総会 | 25,836 | 5 |