三井E&S(7003)の売上高 - エンジニアリングの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 175億7300万
- 2014年6月30日 +38.95%
- 244億1700万
- 2015年6月30日 +21.35%
- 296億2900万
- 2016年6月30日 +21.99%
- 361億4400万
- 2017年6月30日 +0.9%
- 364億7000万
- 2018年6月30日 -38.82%
- 223億1300万
- 2019年6月30日 -27.18%
- 162億4800万
- 2020年6月30日 -48.7%
- 83億3500万
- 2021年6月30日 -67.29%
- 27億2600万
- 2022年6月30日 -39.4%
- 16億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業等を含めております。2023/08/10 16:30
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ②主な被結合企業(MES-M)の直前事業年度の財政状態及び経営成績(2023年3月期)2023/08/10 16:30
2.実施した会計処理の概要資産 136,620百万円 純資産 44,208百万円 売上高 141,341百万円 当期純利益 4,941百万円
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業等を含めております。2023/08/10 16:30
- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (報告セグメントの区分方法の変更)2023/08/10 16:30
当第1四半期連結会計期間より、「2023年度中期経営計画」の方針に基づき、各事業の位置付けを明確化し、コア業務を主体に売上・利益を拡大することを目的として、これまでの「船舶事業」、「海洋開発事業」、「機械事業」、「エンジニアリング事業」の4つの報告セグメントを「成長事業推進事業」、「舶用推進システム事業」、「物流システム事業」、「周辺サービス事業」、「海洋開発事業」の5つの報告セグメントへ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、中核事業の周辺領域において新しい製品やサービスを推進する事業を成長事業と位置づけ、脱炭素を念頭に置いた新製品やサービスの開発に注力し、さらなる企業価値向上に取り組んでまいります。2023/08/10 16:30
当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて137億88百万円減少(△12.9%)の927億96百万円となりました。売上高は、舶用推進システム事業において舶用ディーゼル機関の引渡しが好調に推移したことや株式会社三井E&S DUを連結の範囲に含めたことにより、前年同期と比べて109億80百万円増加(+21.7%)の615億56百万円となりました。営業利益は、舶用推進システム事業の損益が改善したことなどにより、17億20百万円(前年同期は67億1百万円の営業損失)となりました。経常利益は、支払利息及び支払手数料の計上などにより5億52百万円(前年同期は42億35百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上などにより、14億97百万円(前年同期は18億77百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しており、前年同期との比較は変更後の報告セグメントの区分に基づき記載しています。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。