三井E&S(7003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -7100万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -7億9500万
- 2015年6月30日 -236.98%
- -26億7900万
- 2016年6月30日
- 25億6100万
- 2017年6月30日
- -131億6300万
- 2018年6月30日
- -11億1800万
- 2019年6月30日
- 11億9200万
- 2020年6月30日
- -34億8600万
- 2021年6月30日
- -2億3900万
- 2022年6月30日 -999.99%
- -53億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「成長事業推進」、「舶用推進システム」、「物流システム」、「周辺サービス」、「その他」のセグメント損益は営業損益、「海洋開発」のセグメント損益は持分法投資損益を表示しております。2023/08/10 16:30
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業等を含めております。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業等を含めております。2023/08/10 16:30
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)結合当事企業の名称及び事業の内容2023/08/10 16:30
(2)企業結合日結合当事企業の名称 事業の内容 吸収合併存続会社 株式会社三井E&Sホールディングス 船舶、各種機械、プラント等の設計、製造、エンジニアリング、建設、据付、修理、保守業務等を営む会社の株式の保有、当該会社の経営管理及びそれに附帯する業務 吸収合併消滅会社 株式会社三井E&Sマシナリー 舶用・陸用ディーゼル機関、舶用機器、ガスエンジン、蒸気タービン、送風機、圧縮機、ガスタービン、コージェネレーション設備、プロセス機器、コンテナクレーン、産業用クレーン、コンテナターミナルマネジメントシステム、遠隔操作マニピュレータ、地中埋設物・建築物探査レーダ、誘導加熱装置、造波装置 株式会社三井E&Sビジネスサービス 三井E&Sグループ内の財務経理、人事総務等コーポレート業務のシェアードサービス事業
2023年4月1日 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業等を含めております。2023/08/10 16:30
- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (報告セグメントの区分方法の変更)2023/08/10 16:30
当第1四半期連結会計期間より、「2023年度中期経営計画」の方針に基づき、各事業の位置付けを明確化し、コア業務を主体に売上・利益を拡大することを目的として、これまでの「船舶事業」、「海洋開発事業」、「機械事業」、「エンジニアリング事業」の4つの報告セグメントを「成長事業推進事業」、「舶用推進システム事業」、「物流システム事業」、「周辺サービス事業」、「海洋開発事業」の5つの報告セグメントへ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。